* + * )* + * ) 今後のテーマ ( * + * ( * + *
6月7日
This House believes that parents should have legal responsibility for the online behavior of their children.
(子どものオンライン上の行動について親が法的責任を負うべきである)
6月14日
This House regrets the rise of influencer culture.
(インフルエンサー文化は社会を悪い方向に変えた)
6月21日
This House believes that universities should prioritize extracurricular achievements over academic grades in admissions.
(大学入試では成績より課外活動を重視すべきである)
開催時間になったらにZoomのURLにアクセスして参加してください。参加生徒の皆さんと一緒にディベートしましょう!
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
ジェンダーマイノリティへの配慮は法律で義務化されるべきである。
This House believes that consideration for gender minorities should be legally mandated.
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
オンラインゲームは現実の人間関係を弱めるので禁止するべきである。
This House believes that online games weaken real-life human relationships and should therefore be banned.
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
社会福祉に使われる税金は今よりも増やすべきである。This House believes that taxes spent on social welfare should be increased.
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
This House believes that a future where humans and bears coexist is achievable.
人とクマが共存する未来は実現可能である。
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
This House believes that families who struggle with child-rearing should receive greater support.
育児ができない家庭への支援をもっと手厚くすべきである。
[反論・ディベート議題]
実践編/practical
This House believes that the social impact of television dramas is more harmful than beneficial.ドラマが社会に与える影響はプラスよりマイナスの方が大きい。
[反論・ディベート議題]
SNSの利用は16歳以上に制限されるべきである。
Social media use should be restricted to people aged 16 and above.
[反論・ディベート議題]
日本はすべてのレストランに禁煙を義務付けるべきだ。
Japan should ban smoking in all restaurants.
基本編/basic
日本人は日本文化の保存・継承に力を入れるべきである。
基本編/basic
大学に行く価値はない。
[重要連絡]2025年よりディベート部員証明書を発行を開始します!
のGTE日英ディベート部員として誇りを持って頂き、これまで以上に楽しく取り組んでいただくために、2025年1月からディベート部員の証明書を発行することに決めました。
[条件]*******************
・GTE日英ディベート部(基本 or 実践)に参加して合計5回以上参加していること
*************************
*見学で参加したものはカウントしません。
*5回は基本と実践にまたがって合計して大丈夫です。
部員証明書はPDFにてメール添付し送付させていただきます。*郵送不可
発行費:無料
発行人:一般社団法人カピオンエデュケーションズ 理事 能登
ディベート部での経験を通じて、瞬時の即興思考力を身につけたり、英語を話す自信をつけることができました。ほとんどのメンバーが私を尊重し、助けてくれるので、少しずつディベートのスキルが磨かれ、拙い英語でも話すことが怖いと感じることが少なくなりました。また、様々なメンバーと一緒にディベートすることで新たな視野や知見を得ることもできます。
ディベートメンター 宮川 雪月花 さん
「私は高校生の間、国内外の国際英語ディベート大会に学校代表として参加経験があり、高校を卒業後の現在は様々なディベートの大会の審査員やスタッフなどを務めています。他にも英語でのスピーキングやライティングなどを教える活動をしています。」
第1版:2024年3月17日
GTE日英ディベート部 ガイドライン
作成者:一般社団法人カピオンエデュケーションズ
主催者と部員一同
本日英ディベート部は、国内外の中学生と高校生を対象とし、英語でディベートを行う場です。私たちは、参加者が自主的に参加できる環境を提供します。そのため、部員はディベートスキルを向上させる練習メニューを自分たちで開発します。そして、参加部員全員がスキルの向上を実感できるように互いに高め合う練習を行います。最終目標は、自信を持って英語でディベートができるようになることです。参加部員が参加しやすいように、明瞭なルールを設定し、誰もが気持ちよく活動できるために、本ガイドラインを作成します。
調査スキルとは、ディベートを行うために、事前に自分の主張を裏付ける根拠となる情報を集める力のことです。
ー論理的スキル参加生徒は、3つのタイプの部員がいます。「a.企画・運営部員」と「b.練習実施教材部員」は、カピオンエデュケーションズのプログラムを受講したことがある生徒とします。c.一般部員は外部から参加した生徒とします。
a.企画・運営部員、集客広報、新企画の提案、日程調整原則毎週日曜日の午前8時から開催します。また日程を変更する場合は、部員とカピオンエデュケーションズが話し合いの上決定します。
オンライン開催の場合、練習に参加するための参加費は不要です。カピオンエデュケーションズのZoomを利用します。Zoomルームの設定はカピオンエデュケーションズが行います。ただ当日の操作(ブレイクアウトルームを必要分設定等)については、運営部員が行います。運営部員が実施できない場合は、カピオンエデュケーションズが行います。
⚫️⚫️⚫️参加方法について⚫️⚫️⚫️
①LINEのグループ上で出欠のアンケートを行い、部員は投票します。回答期限は前日までです。
②当日の参加方法として、事前にカピオンエデュケーションズから連絡があるZoomのURLにアクセスします。遅刻する場合や出席が当日困難になった場合は、LINEのグループチャット上にその旨を連絡します。
ーリアル開催の場合 部員の企画運営が開催日程・エリアを検討し、カピオンエデュケーションズに提案します。
カピオンエデュケーションズは、提案内容について開催に関わる条件や費用、参加費等を検討し、実行内容を決定します。
基本的に部活動参加に対して費用はかかりません。リアル開催の場合、交通費等個人的な活動費用は、各自負担とします。
1つ目は、Zoomルームに入って、生徒の発表の様子を見るタイプです。
2つ目は、Zoomルームに入って、部員の生徒と同じようにディベートを行うタイプです。いずれの方法も見学希望者が選ぶことができます。見学希望者は、入部するまでLINEグループに入ることはできません。それまでは、カピオンエデュケーションズとメールで連絡を行います。
練習実施・教材部員で決定(議題リストの中から一つ選ぶ)します。
ー参加人数とチームの組み方 練習実施・教材部員でチーム部員を決定します。
偶数の場合は顧問やアドバイザーが審査員をつとめます。
参加部員は肯定否定のチームに半分に分かれます。
奇数の場合は多い方のチームに合わせて少ない部員は複数回役を担当し、ディベートを実行します。
部活動は基本的に1時間です。
即興型の場合は30分程度とします。
準備型の場合は数週間程度前に議題を決めて、各自、またはグループで準備を進めます。
基本は3対3方式ですが、出席人数によっては2対2とします。トーナメント制にして勝ち上がったチーム同士が競うようにします。
審査員は、基本的に顧問やアドバイザーがつとめます。また部員もつとめられます。
審査員が、テーマに対して反対または賛成の論点に最も賛同できて、説明できたチームを勝ちと判断します。
・不適切(相手への侮辱、暴言など)を禁止します。
・参加する生徒はカピオンエデュケーションズの許可無く録画することを禁止します。
・ディベートをするために集合する部活動のため、それ以外の活動の企画や運営、勧誘を行うことを禁止します。
・カピオンエデュケーションズの関係者以外の成人
・ディベート活動を目的とせず異なった活動を試みる者
・当ガイドラインのルールを破った者
・カピオンエデュケーションズが部員に対して危険者迷惑者であると判断した者
・部員は自由に休部できます。ただし休部する場合、必ずカピオンエデュケーションズに連絡します。
・退部を希望する部員は、カピオンエデュケーションズに退部の届けを提出して手続きを行います。
・退部届用紙はディベート部のホームページ上に設置しておきます。
・複数回の無断欠席を行う生徒には、カピオンエデュケーションズが個別に生徒に退部手続きの連絡をします。
・退部する部員は、即座にLINEグループから退去します。
・個人情報とは、カピオンエデュケーションズを通じて部員手続きをする際のメールアドレス、氏名、学年、学校名、連絡先電話番号、静止画や動画のことである。これらの情報は、カピオンエデュケーションズが管理し第3者に提供または漏洩しません。
・カピオンエデュケーションズのウェブサイトやSNSで活動報告をPRする目的のために、氏名、学年、学校名、静止画または動画を使用することがありますが、個人が特定できないように配慮します。また、その許可は、入部時に生徒と保護者から許可を得ておきます。
・部員同士で個人情報の交換を行う場合は、本人同士の責任のもとで直接質問し連絡方法を入手するようにします。
・部員も同様に、カピオンエデュケーションズで知り得た秘密情報については第3者へ漏洩しないものとします。
初年度は3ヶ月ごと、次年度より半年ごとに見直しを行い、臨機応変な変更を可能にします。
変更点、不明瞭な点があった場合、全員に共有した上で訂正します。
以上